【FGO】ダイブ・トゥ・ブルーようやくドロップした…限凸終わったので使い道について

水着イベ第二部も後半に入って、ほとんどアイテム交換も終わった中で、未だにドロップする気配すらなかった「ダイブ・トゥ・ブルー」がようやくドロップしました。

林檎砕きまくったし、交換するアイテムないし、途中から劣化版宝物庫を周回させられてる気分だった。久しぶりの泥沼でした。

ぶっちゃけ難易度高めでいいので、限凸確定にしてほしいものです。半分諦めかけたわw

何はともあれ無事限凸出来たので、使い道でも考えてみようと思います。

ダイブ・トゥ・ブルーの性能

性能は「いつかの夏」のアーツ版って感じですね。あちらと違って攻撃に補正が掛かるのは嬉しいところ。これで全振りだったら最高だったんだけど。

ガチャ産の「フォーマルクラフト」なんかと比べると、補正そのものは劣ってますが、初期NP50%はかなり大きいです。宝具威力アップも地味にありがたい。

あとイラストも素晴らしい。これ重要。

使い道としては、Arts宝具持ちのアタッカーに装備させたいところですね。

ぶっ壊れと噂の剣スロや、弓王なら相性抜群なんじゃないでしょうか。

個人的には配布のクロエか嫁王あたりに装備させてみようかなと思っています。

 

まとめ

と言う訳で、ようやくドロップしてくれた「ダイブ・トゥ・ブルー」の性能やら使い道についてでした。

相撲礼装が優秀すぎるせいで、出番的に難しいところもありそうですが、Artsアタッカーで強い鯖なら優先して装備させても問題なさそうな礼装ですね。

しかし、今回ばかりは本当に心折れかけました。欲しいと思った礼装に限って落ちないんだよなあ。。。